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横山裕 2019年からこの先へ [∞雑誌・書籍]

ザテレビジョンCOLORS vol.45

週刊テレビジョン 2019.7.17増刊号




Q.今6人でやってみたいことは?

ライブかな。

新しいことではないけど

この先ずっと6人で

やり続けていきたい。

これだけはね。

スキル的に成長しながらも

気持ち的には

変わらない部分であると

思うから





横ちょの答えはとても明快だった

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6人で表紙を飾った雑誌が2誌。

CUT 2019.1月号

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音楽と人 2019.4月号

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どちらも6人で撮影されたのに

座談会も対談も無し。

個人インタビューのみだった。

”個々人に語らせてくれた”

と言えば聞こえはいいが

”6人の気持ちの噛みあい度”は

全く分からなかった、

響いてこなかった






そんな中、

横ちょは「6人」ということを

強く意識していたと思うが……




【CUT 2019.1月号】

6人一緒の考えにはならへんし

ぶつかるし。

でも、それでいいと思うし。

別に仲良しこよしが

正解なわけじゃないですし




そう言われて、

では、どんなグループが

良いと思ってるのか、

分からなかった




【音楽と人 2019.4月号】

今、何が正解なのか、

本当に分からないんですよ。

それがわかんないから、

みんな生きてるんだろうし、

わかってたら、人生

何にも面白くないやろうし。

そういうのを見せるのが

関ジャニ∞かな、って




形あるものは終わるし、

絶対なものなんて

ないんだな、って




横ちょの捉える、

”その時の関ジャニ∞”は

分かったが

その先の関ジャニ∞は

全然見えなかった






そこから数か月を経て

ライブをこの先ずっと

6人でやり続けていきたい、

って。

はっきりした言葉を

久しぶりに聞いた気がする(笑)






そして、この雑誌でも

デイリーコラムでも

「これからもついていきたい」

って思ってもらえるような姿を

見せたい

ってことは

”これからも”がある、

そんな姿を見せてくれるんだ!




グループの年長者の言葉は

重みがある。

とても心に残ったよ






Q.最近手放しで笑ったことは?

マルに笑わせてもらうことって

すごく多いなって思う。

マルの場合、

天然の面白さではなくて

狙ってる面白さやと思うんだけど

アイツも大変やと思う。

シンドイと思うけど

自分の役目やと

思ってくれてるんだろうなって

思うからね。

めっちゃ感謝してる




メンバーがメンバーを

認めて褒めるって

だーい好き!

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