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関ジャニ∞のいいところ [∞雑誌・書籍]


ザテレビジョン『バラエティ実力図鑑』


プロデューサーがメンバーを語るっていう、

最近テレビ誌でよく見る企画です。



ヤスは

クロニクルでは

「グループの伸びしろをけん引する人」

ジャムでは

「ソングライターの目線を持つ」

だって。

良い表現してもらったなあ[ぴかぴか(新しい)]





クロニクルで言われてる、

散々打ち合わせした後に

「要するにこういうことですね」

という確認が見事にズレてるって

なんか、想像つく(笑)



最近だと

トガキハウスでは

2018-01-25T04:05:40.JPG

自分は迷いなく”普通に”展開させてるのが

他の6人には”無い発想”だった、と

後にヤスが言ってた


自分の中に

「こうだな」っていうのが生まれる瞬間の、

キーワードが違う人なんだと思う


みんなが同じじゃ面白くないから

こういう発想が出来る、出せるって

いいことだと思うよ



横ちょ
ゲストがまた番組に来たいと
言ってくれるのは、彼が
”関ジャニの後味”を
良くしてくれるから
すばる 彼をつかまえようなんて愚か
ヒナ
MCや芸人さんと絡む才能を
発揮しているからこそ
あえてアイドルのど真ん中
みたいなことをやってもらいたい
マル 作り手に近い感覚を持っている
背伸びや見せ掛けが嫌いで
等身大を面白がる
関ジャニ∞の精神的な象徴
たちょ
へそ曲がりで、でもそれを補って
余りある人懐っこさと人間力







ジャムでは

大きく話さなくても

ちゃんと自分の意見を持ってることを

分かってもらえてるのが

ありがたい


主張しないと存在を

無きものにされる番組もあるけど

お付き合いが長いと

静かにしていても

ヤスの良さが伝わってる。

うれしいなあ




ゲストの話を聞きながら

「それって僕らの場合だと

こうですね」と噛み砕きながら

ヤスは自分の中に

再度取り込んでる表情をしてる


溜めて、

アウトプットの機会まで

自分の中で育ててるんだろうな




『関ジャニ∞の”プレイヤー感”を

担ってる存在』

良い言葉だわ~



横ちょ
楽器を演奏することへの熱意も
より強くなっているのでは
すばる
”異ジャンル”の話題に出会った時の好奇心旺盛な、素直に
うれしそうな反応も魅力的
ヒナ 個人的に興味を持って投げ掛ける質問が出てくるときがある
マル
”音楽も貪欲に吸収”しようという
姿勢も垣間見える
”的確な質問力”を持っている
たちょ 変幻自在なトークが魅力、その裏で音楽への熱い思いや自分の考えがある

どちらも

まだまだ企画はあるようだし、

長く続いて欲しいわあ





あ、ジャムでは

メンバー一人ずつ取り上げて

コソ練密着とか、

プロによる”ここがすごい!”解説とか、

関ジャニ∞を解剖してほしいですっ


ご検討のほど、

よろしくお願いいたしますm(_ _"m)

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