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十祭 締めの挨拶を聴いて思ったこと [∞LIVE MC・挨拶]

十祭で 全員の締めの挨拶を聴くことが出来て

覚えておきたい! と思ったのは

ヤスと横ちょとたっちょんの言葉。

だけど 十祭を一区切りとするなら 

全員のを覚えておこう!!!!!!!

思い出せる全部を書き遺した

自分用の記録なので 

少々の違いは気にしない、

”だいたいこんな感じ”でOK(笑)

 

◆丸ちゃん

締めの挨拶を全員がするとは

分かってなかったので 

味スタ一日目は

「丸ちゃん、緊張してる。大丈夫?」

と思ってしまったよ(爆)

丸ちゃんは とっても控えめな言葉だった

控えめというか 

自分のこれまでを

自分では肯定的に評価してないっていう感じ

かといって

否定的ってことじゃないんだけどね、

控えめ過ぎだよ

だけど、ここまできたのは 

丸ちゃんに魅力があって 

努力してて 頑張ってて、

そんな丸ちゃんまるごと全部を

エイトもファンも愛してるからなんだよ!

そこは自信持っていいところだよ!

と思っていたら、二日目以降 

僕たちが引っ張っていけるようなグループに

言葉にしてくれました

そこには 丸ちゃんの決意も

しっかり感じ取れて 嬉しかった

そうだよ、エイトは7人が並列なんだよ

丸ちゃんの気持ちだって 

すっごく大事なんだよ

臆することなく 口にしてくれて 

とっても嬉しかった

 

◆ヤス

毎回 声に張りがあったね、

元気そうでなによりです(笑)

ヤスはJB魂で

過去を振り返りきったんだろうな

十祭では 前向きな言葉しか言ってないよね

ほとんど過去の出来事を振り返ってない(爆)

でもね、それがヤスなんだよ、

だからエイトのなかで頼りにされるんだよ

涙のときのヤス頼み!!!!!!! 

仁王立ちして考える強さのある男!!!!!!!

この先もエイトとファンとともに、

っていう気持ちが

とっても強く伝わってきました。

ヤスは口では「関ジャニ∞が好き」って

あんまり言わないけど、

この先も 関ジャニ∞の、

安田章大であり続ける決意を

示してくれたと思います。

そうだよ、

ずっとずっとジャニーズの、

関ジャニ∞のヤスでいてね

 

◆横ちょ

横ちょが こんな大きな会場で

憚らずに泣いてる姿を見て、

切ないというよりは 

儚いものをみている感じがしました

一番過去に想いを馳せていた気がするよ

それくらい横ちょのなかでは 

ここまでくるのに

必死でやってきたものがあるんだろうね

もちろん 他メンも必死だったと思う

けど 横ちょは舵取り役として 

エイトが沈まないように 

行先を見失わないように、

神経張りつめて 

辛いなかをやってきたんだろうな

もしかしたら 横ちょには

辛いこと、大変だったことの方が

多かったかもしれない気すらするよ

絶えずファンの望むことが叶うように考えてくれて 

エイトとファンが結びつくことに一生懸命で!

売れっ子になりたくて!!

10年経って今、

心底 心から もう一度言います

僕は関ジャニ∞が大好きです

自分の大好きな関ジャニ∞を 

私たちにも好きになってもらおうと

一生懸命心を砕く 横ちょ!

大丈夫だよ、

ついていくからね!って伝えたかったです

 

◆すばる

話すすばるの姿勢、目の力、言葉、

どれも澄み切ったものがありました

すばるって 

とっても先を見ていて 

もがいている感じがしてる人でした。

焦ってる、というのとは違うんだけど

先を観過ぎて 

追いかけてる姿が危うかったり脆かったり。

今につながる先を見るには 

不器用で しんどかったと思う

いろんな人 傷つけたりもした

と言ってたけど、

そのことですばるも

深く傷ついたんじゃないのかな!?

それでも 関ジャニ∞でいてくれた

エイトのすばるだよ!

この7人で、

そしてスタッフとそしてエイターと 

みんなで一緒にまだまだこれからも 

エイトは7人なんだよ!!!!!!!

不器用だと言われるけど 

必死に生きてるから かっこいいんだよ

振り返ることなく 

先を見ているすばるが輝いていました

 

◆ヒナちゃん

感情に任せて話すんじゃなくて 

ちゃんと考えた通り話してる感じ

過去から未来へと

組み立てたように話すあたり、

今のヒナちゃんだなぁって思う

ヒナちゃんは自分の気持ちを話してるけど、

そこではファンに何も求めていない

この先どんなグループになりたいのか、

それはきっちり言ってる

でも だからといって

「応援してほしい」とも「ついてきて」とも

「この先もよろしく」とも言わない、

∞祭のときもそうだった!

自分はこうするから、

それに対してどう反応するかは

自分で決めてほしいってこと?

たとえファンに望むことがあっても 

決して自分からは口にしない

へんなとこ、

ぶれずに変わってないなぁ(笑)

そうやって自分を成立させようとしてるのが

ヒナちゃんらしいなぁと思いました

 

◆亮ちゃん

亮ちゃんは ほんとファンを大事に想ってる人だ!

 

これはきっちり伝えたい」ってことは 

必ず直接ファンの前で話してくれる

8EST魂のオーラスでもそうだった

十祭も長居最後に 

今の自分の気持ちをちゃんと話してくれた

掛け持ちのこと、プラベのこと…

でもそんなことより 私は亮ちゃんが

関ジャニ∞のなかに居場所を見つけられた

と言ってくれたことが 嬉しかった

他メンが亮ちゃんに対して 

心開いてたことを素直に受け止めてくれた!

決して亮ちゃんが

素直じゃないってことではなくて、

遠慮気味だったというか…

亮ちゃんはエイトに必要な人だから 

待ってたんだよ

長居の最後、

ステージであおむけになって

濡れながら大笑いしてる亮ちゃんを見て

「おかえり、長い旅やったね」って思いました

 

◆たっちょん

末っ子たっちょんではなく、

しっかり者の長男たっちょんの挨拶だった

エイトのなかで自分の居場所が

しっくりくるようになったのかな!?

エイトへの想いを

いつにも増して語ってくれた 

熱いね


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